release to pyprof2html 0.2.0


5/17にpyprof2htmlのバージョン0.2.0をリリースしました。 もう6月なのに。。。

Matthew Turkさんにtablesoter.js作成時に例外となる件のバグレポートをいただきました。 あわせて pstatsモジュールのprint_callersメソッド で出力されるような情報 を出力しないの? と要望をいただき、 それもそうだなってことで、バグ修正と機能追加をあわせて0.2.0でリリースしました。

http://image.hexacosa.net/images/container/00000000000003d3_l.png

いろいろめも(unicode/Pikzie/vim) 2010.06


Unicode

$ printf "\u2600\n"$ printf "\u2601\n"$ printf "\u2602\n"$ printf "\u2603\n"$ printf "\u263d\n"$ printf "\u263e\n"$

Pikzie 0.9.7でテスト実行動作がおかしい?

毎回このブログにバグレポートしてすみません。 恐らく0.9.6の修正で動作が変わったっぽいのですが、テストスクリプトを実行すると テストファイル格納ディレクトリすべてのテストを実行しているように見えます。 テストスクリプトが一つの場合、2回実行されてしまいます。

テストを集めてくる所の動作が変わったぽく見えてますが、追いきれてません。 意図通りの動作なのかバグなのか。。。

pyprof2htmlだと以下のようになります。

[ディレクトリ構成]
pyprof2html/pyprof2html.py  # このファイルがテストターゲット
test/test_pyprof2html.py    # テストスクリプト
[0.9.5の動作]
$ python test/test_pyprof2html.py
.....................................
Finished in 1.049 seconds

37 test(s), 43 assertion(s), 0 failure(s), 0 error(s), 0 pending(s), 0 notification(s)
[0.9.7の動作]
$ python test/test_pyprof2html.pyprof2html
..........................................................................
Finished in 1.297 seconds

74 test(s), 86 assertion(s), 0 failure(s), 0 error(s), 0 pending(s), 0 omission(s), 0 notification(s)

もう少し追ってみたいと思っています。

flyquickfixmake.vim

On/Offの切り替えと、チェッカーの種類切り替えをそれぞれ、Ctrl+F、Ctrl+Pに 変更しました。これでpキーでのコピーのモッサリ感がなくなりました。

http://www.hexacosa.net/hgrepos/my-dot-vim/rev/c2a38fca8fdc

その他

エキスパートPythonプログラミング 買いました。 まだほんのちょっとしか読んでませんが、めちゃくちゃおもしろいです。


LifeLog 2010.05


http://image.hexacosa.net/images/container/00000000000003bb_l.jpg

ゴールデンウィークに岡山へ、1週あけて5/15,16は日光へ旅行に行ってきました。

岡山は岡山市内と吉備津、倉敷を散策。 キーワードとしては、岡山城、後楽園、きびだんご、桃太郎、路面電車、倉敷、 パフェ、岡山ラーメンですね。

http://image.hexacosa.net/images/container/00000000000003cc_l.jpg

関東方面へは、宇都宮、鬼怒川、日光を散策。 以前訪れたときは閉まっていた東照宮も参拝できました。 こちらのキーワードとしては、餃子、レモン牛乳、鬼怒川、日光東照宮あたりでしょうか。

どちらも天気が良くてほんとに楽しかったです。


pydocのZsh補完関数改造2



一宮の桜まつりに行ってきた



supervisordとcelerydの設定



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